ファイテン卵

私がファイテンにハマっていることはブログをいつも読んでくださっている方はご存知かと思います。
初めてハマったのは3〜4年前のソラーチ体験から。
その当時はまだ信じていないところもあり、ネックレスの効果とか感じていませんでした。ソラーチの良さはすごいと思っていたけど、お金を出してまで…な私でした。

そして今となっては、600円もするこの卵を買ってみようと思うほどに(笑)
京都の卵だそうです。
京都でも買える卵。
それをファイテン加工してあるので、特別な卵となるわけです。
鶏の餌ももちろん。そしてストレスなく産んだこの卵は凄い‼︎というから買ってみました。

なるほど!楊枝を刺しても黄味が崩れない。
楊枝を抜いても黄味は崩れない。

ファイテンの水はまだ違いを感じない私ですが、たまねぎ水は効果を感じることができました。(過去のブログにはハテナ❓と書いていますが…。【ファイテン効果】ブログをご覧ください。)
高いと思いながらその効果にたまねぎ水は常備することにしました。

さて、卵はこだわっている私。美味しいものに投資しているので、果たして違いを感じるのか…⁈
定番スクランブルを作りました。
いつもの手作り塩糀で。
いつも通り、他の卵でも作る手順と道具で。

焼き加減はあまり変わりない。
仕上がりの感じは黄色いイメージ。
濃い色ではない。

そして食べると…
濃厚ではないけれど、黄味の主張する味がある。
濃いわけではない、何かを主張する味。

美味しい卵を食べてきたので、これが一番!とは言い切れないけれど、もしかしたら食べ続けるとカラダが喜ぶかもしれない。

そんな印象でした。

ありとあらゆるものがファイテンになっている私。
とくに睡眠に関してはファイテンづくめで良かったと感じています。かなり投資しましたから。
これからもファイテンファンでいたいと思います。

羽生くん、ダルビッシュだけでなく、一般主婦ランナーもアスリート契約してくれないかなぁ。



走るソムリエ   堤   佳子